体たらく日記

呑、喰、旅。世のため人のためにならない体たらくの日記。

千葉 ちはら台 和食処「うるいど八幡屋」 白蒲重

ホテルを出てからノープラン。なんとなく、大原港からの
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いすみ市で苺狩り。

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蜂が受粉作業中。

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取ったばかりの苺は瑞々しくて強烈に美味い。

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大多喜城の中には入らず外から観て、

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遅い時間の昼メシは、うるいど八幡屋。鰻で有名だけど、寿司、海鮮料理、ステーキ、ジビエ料理と、あらゆるニーズに対応。

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しか焼き(880円)。まずジビエを攻める。脂がほぼ無い野生肉。文句無く美味い。

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白蒲重 梅(3,740円)。八幡屋は、稀少な二大ブランド鰻、共水丸特と坂東太郎を使用。八幡屋への生産者の信頼の厚さがうかがえる。

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白焼きと蒲焼きの食べ比べ。誤魔化しの効かない白焼きの方が好み。強烈に美味い。

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連れは、蒲焼きだけのうな重

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酒の良いアテになりそうな料理もあり、いつかここで呑んでみたい。