体たらく日記

呑、喰、旅。世のため人のためにならない体たらくの日記。

東京 新小岩 魚河岸料理「どんきい」 刺し盛り

小生作の文章をGoogle GeminiとChatGTPに「エレガントな文章にして」と注文し校正してもらいました。なんか血が通っていない文章になってしまい残念。

Google Gemini作

山海の珍味が揃うとは言いがたい東松山から、梅◯さんが遠路はるばる「どんきい」へお越しになりました。休市期間中とは思えないほど見事な刺身の品揃え、そして丁寧な下処理が施された、しっとりとした煮穴子にまず度肝を抜かれます。

今シーズン初の新銀杏、日本酒との相性が抜群なずわい蟹の蟹味噌和え、ご主人が自ら釣ったかさごの酒蒸しと、続く料理も逸品ばかり。締めには鰻重と手打ち蕎麦をいただき、心ゆくまで堪能いたしました。

お会計は2人で2.3万円。◯津さんも大変満足され、来た時と同じく2時間かけて東松山へと戻られました。

 

ChatGTP作

山深く、美味しい魚を出す店が皆無とも言える東松山から、梅◯くんがはるばるお越しくださり、どんきいへ。
休市期間中とは思えない見事な刺身のラインナップに始まり、丁寧な下処理でしっとりと仕上げられた煮穴子に早くも驚かされる。
今シーズン初物の新ぎんなん、日本酒が止まらなくなるずわい蟹味噌和え、そしてご主人自ら釣り上げたかさごの酒蒸しと、品々が続く。
〆は鰻重と手打ちそば。どれも隙のない美味しさで、心から満たされた。
お会計は二人で2万3千円ほど。◯津くんも大いに満足され、再び東松山までの2時間の道のりへと帰路につかれた。

いつも通りハイボールから お通しは色々入った酢の物

冷酒は 風の森WEEKS山田錦507と一白水成Sunday Back Nineを4合瓶で

刺し盛り中 本鮪のトロと赤身 〆鯖 かんぱち腹 鱧湯引き 真はた くえ れんこ鯛? かさご?の豪華9点盛り

花にらお浸し

自家製虎ふぐ皮煮こごり

穴子

新ぎんなん

ずわい蟹みそ和え

かんぱち刺し

かさご酒蒸し

えび団子

鰻の骨煎餅

鰻重

手打ちそば